[PR]100万円が無料で当たる!:今すぐ応募して現金を当てよう!

特別企画!!マックハック、怒りのマクドナルドテロ


本体に戻る 


日記においてあった特別企画の再録です
したから読んでください
日付は4月1日では、ありますが嘘ではなく実際に行なわれた事です

4月1日、怒りのマックテロ前編

僕はマクドナルドには不倶戴天の恨みがあります。
あれは五年前、当時展開されていた
ハッピーセットのフルコンプリートを目指していた僕は
食費を削り(当時の僕はハンバーガーを主食とは見なしていませんでした。)
ハッピーセットを購入し続け
さあ、ついに最後の一つとなったときウクライナの身に悲劇が
なんと、オマケの玩具がついていないのです
僕は、店員に付いてない旨を伝えます。
恐らくバイトであろう頭の軽そうな生き物が「え〜私ちゃんと入れましたよ〜」と
いや、現に入ってねえし、といってるうちにそのバイトは奥に引っ込んだまま出てこなくなり
僕は結局ハッピーセットコンプリートを達成できませんでした。と言う私怨も含めて

ウクライナと愉快な仲間達、春の「春は頭の可笑しい人が多いから」企画

マクドナルドで、ハンバーガーを百個頼む。

参加メンバーは、企画の発案者兼主催者であり
尚且つ出資者でもあるところのウクライナと

かなりやる気マンマンのマサA、巻き込まれ形のマサB、意外と楽しんでる最年長者テッチン
の四人で行なわれます。

果たして事前に予約とかそういう準備なしで百個は可能なのかと言う
ことに挑戦します。

実に7000円近い資材をなげうち、よりにもよって毎日通る場所の
これからも使う可能性が無い事も無いマクドナルド蒲田駅駅前店を
マックハック(勝手な造語)だ!!

と言うわけで、いってきます。10:00の待ち合わせですので

最初に現れたのは(と言うか三十分ぐらい前からいたっぽい)マサB
その次にテッチンそして最後に15分ほど遅れてマサA到着。

いざ、マクドナルド蒲田駅駅前店に鼻息も荒く突撃
此処からは、僕一人で戦わなければなりません。

前日の夜いかに吹き出したりどもったりせずにハンバーガー百個くださいといえるか
何度も練習したその成果を今ここに!!

と思っていると、てっきり外でマサBやテッチンと一緒に見ている物だと思っていた
マサAが一緒に店内に
「おお、コイツ僕に付き添ってくれるんだ。一番煽ってただけはあるな」
と、生温い友情をビシバシ感じていると、何と奴は事もあろうに他人のふりです。

むう、さすが、腹の色は黒いどころかつや消し黒の男

さて、にこやかに0円でこざいとばかりに店内にスマイルをばら撒く女性店員(以後店員A)
は、いらっしゃいませと型どおりの挨拶をして注文を聞いてきます。

思っていたよりもはるかにすんなりと「ハンバーガー百個ください」といえました。

店員A「ハンバーガー百…………個?」とかなり間をあけた後
「まじで?八個とかの間違いじゃなくて?まじで?」と言う視線を僕に投げかける店員A
しかし僕は恐れることなく「百個。」と止めを刺します。

敵もさるものひきつったスマイルを崩さず
「このレジは99個までしか会計できないので99と1個でよろしいですか?」と聞いてきます。

「はい、構いません」と先に金を払いレシートを受け取り、「出来上がるまで20分くらいかかる
ので」と番号札を渡され待つことに

店員A「ハンバーガー百個、オーダーです。」といわれて奥の方に居たチーフらしき人が
かなり聞える大きな音で「チッ」と舌打ちしてどこかに電話をかけます。

少しして店長らしき人が来て恐ろしい勢いでハンバーガーを作り出します
表情かなり険しいです。

そして22〜3分後…………ハンバーガーが百個来た!!
総重量10キロ超
大き目のマックのビニール袋4つ分
早速、ウクライナハウスにて検分です。



ハンバーガー百個によるピラミッド!ハンバーガーファラオ!!
そして、心から世界平和を願っての

ハンバーガーNO!WAR!!

我々はマックに勝った。

なんか知らんけども我々はこのマックテロハンバーガーハックに勝利したのだ。

後に残ったのは百個のハンバーガー




 


[PR]アナタのウラ県民性をチェック:こっそり一人で?ワイワイ皆で?診断しょ